株式会社ロボメカニクス研究所

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    2015.03.18 Wednesday

    ☆ 転載 ロボットと共生する社会

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      JUGEMテーマ:ビジネス
      セミナー 「ロボットと共生する社会」のご案内

      高齢社会の日本では、好むと好まざるに係らず何らかの形で「ロボットと共存する」事を強いられる可能性があるのだが、それらを考える良いチャンスです。会場でお目にかかりましょう。


        講師:千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター 室長 先川原正浩 氏
      1.日時:平成27年 4月18日(土)  14:00 〜 16:50
      2.会場:品川区立総合区民会館「きゅりあん」5F 第4講習室
      3.講演要旨
      2011年3月、福島第一原発の水素爆発事故があり、災害対応ロボット「クインス」(Quince)の投入はとても大きな話題になった。クインスは、人間が入れない危険な閉鎖空間内の探査を目的に開発されたロボットである。国の支援も受けながら、2006年から5年をかけて研究され、2010年に完成したものだ。クインスは、例えば、地下鉄サリン事件のように地下空間に有毒ガスがまかれるなどの事態、あるいは巨大地震で建物が倒壊しレスキュー隊すら入っていけない危険な場所の探査などを想定している。福島第一原子力1,3号機ではすでに水素爆発が起きていたが、クインスは原発事故での活用をまったく想定していなかった。それでも、水素爆発を起こした原子炉建屋に瓦礫が散乱していることは容易に想像できた。
      瓦礫の中で働けるロボットは、国内外を含めてクインスが性能面で一番優れている。いずれは我々に現場探査の要請が来るだろうと予想し、1号機水素爆発の3日後から独自に「原発対応ロボット」への改造を始めたのである。クインスを実際
      に現場投入するまでには、遠隔コントロールをどうするか、高い放射線の環境下でロボットが正常に稼働するのか等々、さまざまな問題に対処する必要があった。
       本講演では、上記のような原発災害対応ロボットについて裏話を含めた開発事情から、福祉・介護ロボットや警備ロボットといった人の役に立つロボットを中心に、豊富な動画を用いてわかりやすく紹介するものである。また、ロボット製作を手がけたい方のヒントになるロボットコンテストについても言及する。

      4.参加費:BCCNメール受信者= 1,500 円、 一般2,000円

      セミナー詳細&参加申込はNPO法人「科学技術者フォーラム」のホームページwww.stf.or.jpの、 H27年4月度セミナー案内をご参照下さい。
       
      株式会社 ビーシーシーネットワーク(BCCN) (現在配布先18,500)
              〒380-0802 長野市上松3-27-12 小林巡(代表取締役 )
      TEL & FAX  026-262-1622 携帯電話:090-7177-4348 Skype:kobameguru   
      E-mail: meguru@office.email.ne.jp URL www.bccnetwork.com/
      本件は、直接に上記連絡先に聞いてください。


      日本で有名な物、それは、富士山、ロボット、マッサージチェア、ips細胞、などなど
       

      16:02 | セミナー | - | - |
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